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65歳以上の方は口腔機能低下症の検査をして誤嚥の予防をして行きましょう

①口腔衛生状態

②口腔乾燥状態

③咬合力検査

④舌口唇運動機能検査

⑤舌圧検査

⑥咀嚼機能検査

⑦嚥下機能検査

の7項目です。

7項目の内3項目以上当てはまると口腔機能低下症という診断が付きます。

検査結果をもとに数値が悪い機能は予防をして誤嚥性肺炎にならない様に予防していきましょうね☺️

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